本日のスコア:111(パット39)

まずは結果から。
- TOTAL: 111
- OUT: 53(パット20)※OUTスタート
- IN: 58(パット19)
- パット数: 39
- パーオン率: 2回(11.1%)
- フェアウェイキープ: 7回
ラウンドを振り返って

ストロークゲイン分析でHC20を比較対象として分析を行った結果、上手のような結果になった。
この画面は、かなり分かりやすく言うと、
「ハンディキャップ20のゴルファーと比べて、今日どの場面で何打得して、何打損したか」
を表しています。
今回の設定は画面上部にある「Vs ハンディキャップ20」なので、プロやスクラッチプレーヤーとの比較ではありません。あくまで「一般的なHC20の人」を基準にしています。
まず全体の「-13.1」。これは、今日のラウンドではHC20の平均的なプレーヤーに比べて、トータルで約13打多く使った、という意味です。
マイナス=その分だけ打数を失った
プラス=その分だけ打数を稼いだ
と考えると簡単です。
今回の内訳を見ると、かなり特徴がはっきりしています。
| 項目 | ストロークゲイン | 解釈 |
|---|---|---|
| Tee | -6.83 | ティーショットで約6.8打損 |
| Approach | -7.14 | グリーンを狙うショットで約7.1打損 |
| Wedge | -3.54 | ウェッジで約3.5打損 |
| Around Green | +1.50 | グリーン周りでは約1.5打得した |
| Sand | -0.50 | バンカーで約0.5打損 |
| Putting | +2.92 | パッティングでは約2.9打得した |